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◆光岡自動車、社員のボーナス額やランボルギーニ車の顧客氏名など情報流出

 同社の営業部をはじめ、全国各地の支店、工場などの社員約400人分の住所
 や電話番号をはじめ、約30人分のボーナス一覧表、事業計画書、組織図、
 マージン額など2003~2004年当時の社内資料を社内の何者かが故意に
 インターネット上に流出させたと同社はみている。

 また、同社が経営する「ランボルギーニ大阪」で、ガヤルド(2100万~2200
 万円)やムルシエラゴ(3100万~3200万円)を予約したり、購入した約30人の
 顧客の氏名、住所、勤務先、電話番号なども流出していた。
◆ホンダ、メーカー保証を5年間に延長する「マモル新車プラン」を導入

 ホンダのメーカー保証(一般保証:初年度登録日から3年間、または走行距離
 6万km/特別保証:初年度登録日から5年間、または走行距離10万km)が終了
 した後も、初年度登録日から5年目まで(走行距離問わず)メーカー保証を延長
 し、メーカーの特別保証が終了後も同等の保証を適用する「マモル新車プラ
 ン」を導入。ディーラーオプションの純正ナビにも適用する。加入期限は
 初年度登録日から13ヶ月以内で、走行距離2万km以内。加入料金は13000円。

 また、初回車検の3ケ月前の無料点検で、あらかじめ車両の状態や車検の
 概算費用が把握できるサービスを付保する。

 保証限度額は、1回の故障につき最高60万円まで保証(回数の制限は無し)。
 故障時には、24時間対応で最寄りのホンダディーラーやロードアシスタン
 スサービス会社を紹介する「ホンダ保証制度ヘルプデスク機能」も。

◆日産、「マーチ/キューブ」で101万843台の大規模リコール、対策費30億円

 ガソリンタンクに亀裂が生じて燃料がにじみ出る恐れがある。製造期間が
 1991年12月~2000年8月の車両が対象で、日産によれば約101万台のうち
 40万台程度はすでに廃車処理されており、実質的には60万台程度を対策へ。
 輸出車両は約4000台。リコール台数としては、過去4番目の規模に。

 燃料タンクの車体への固定方法が不適切な為、上面角部に応力が集中して
 おり、熱影響などによるタンクの膨張や収縮が繰り返されると、亀裂が発
 生・進行し、燃料満タン時に燃料が滲み出る恐れがある。改善の内容は、
 固定バンドと車体の間にワッシャを追加し、亀裂発生部を接着樹脂で補強
 し、接着シートを貼り付ける。2003年9月以降、全国で59件のトラブルが
 発生していた。

◆国交省、抽選希望ナンバーの一部見直しを公表

 特定の運輸支局等の一般希望ナンバーで払い出しが急速に進み、近い将来、
 払底の可能性が出てきた番号があるため、特定の運輸支局等の一般希望
 ナンバーを5月17日より抽選希望ナンバーに移行することとした。

 移行対象は、大宮ナンバーの「1122」、品川の「11」「33」、横浜の「5」
 「55」「77」「1000」、名古屋の「3」「5」「55」、京都の「3」、大阪の
 「5」「55」「1122」、神戸の「5」「11」「111」「1188」。

◆三菱ふそう、運行マネージメントシステム「ふそう エコフリート」を発売

 ドライバーの運転状況や運転操作の状況を、GPSや前後加速度計、左右加速
 度計、方位角ジャイロ計からの情報と、車両コンピュータから得る燃料消費
 量やアクセル開度などの情報をメモリースティックに記憶し、専用の運行管
 理ソフトを用いることで、各種取得情報を総合的に分析・診断し、的確な安
 全運転や省燃費運転をドライバーや運行管理者へアドバイスする。 また、
 運行管理業務を総合的に効率化するとともに、改正省エネ法への対応支援を
 行う。株式会社データ・テックと共同開発した。国交省のEMS(エコドライブ
 管理システム)の助成事業対象機器。価格は、車載器本体12万8940円、運行
 管理ソフトウェア47万8275円(1社ライセンス)など

◆日産、「スカイライン」50周年記念イベントの一環でネットや書籍を活用

 30日からヤフーの地図情報サイトで利用者から「運転していて気持ちよい道」
 「また行きたい場所」など口コミ情報を募集する。口コミ情報の中から優れ
 たドライブルートを厳選し、ぴあがオリジナルのムック本を6月下旬に発売へ。

◆昼間もヘッドライトを点灯させる「デイライト」で論争、環境か?人命か?

 オーストリアでは2005年11月から「デイライト」が義務化され、昨年4月か
 ら違反者に対し、悪質な場合には、最高2180ユーロ(約34.2万円)の罰金が
 科せられている。

 一方、同国のドライバー団体「アルブー」は、アンケート調査でドライバー
 の75%がデイライトに反対しているとして、「年1億3380万Lのガソリンを余
 分に使い、CO2排出も年間30万t増えている」、「点灯しても歩行者からは
 車を認識しづらく、効果は小さいとドライバーは受け止めている」と主張。

 同国の交通安全管理委員会は、点灯によって事故死者数の約1割の命を救え、
 社会保障費を含めた事故関連の国家予算も約47億円削減できるとしている。

◆自動車保険などで新たな支払い漏れ、東京海上日動とあいおい損保が発表

 新たに判明したのは、東京海上日動が2万4594件で24億7600万円、あいおい
 損保が4万3719件で25億2704万円。合計は、東京海上日動が8万4785件で
 68億5400万円、あいおい損保は11万1992件で51億9427万円に。大半は
 「人身傷害補償保険」だった。

 また、火災保険についても、東京海上日動は2万6979件で20.2億円、あいお
 い損保は2万0977件で9億2670万円にのぼる保険料を取り過ぎていた。


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