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ガリバー自動車流通研究所が、三菱・アウトランダーについて分析した。
三菱自動車が起死回生を託した新型SUVアウトランダーの将来の価値だが、
3年後のリセールバリューは41〓50%程度と予測されるそうだ。
「三菱自動車のブランド向上が果たされたならば55〓60%のレベルに達する」
こともありうるとのこと。

三菱車全体のリセールバリューは徐々に回復傾向であり、
もともと割安なクルマだから、新車価格に対する買い取り査定の比率は
高めやすいそうだ。
「購入したら長く乗るようにするのも手」という路線もあるようだ。
アウトランダーは内外装が飽きのこないデザインで機能性も高いから、
長く乗るのに適しているのがその理由。。
5年以上乗るつもりなら、とても買い得なクルマという事らしい。

ところで、車乗り換えの際には「次に買う車の情報を集める」
と同様に重要なのが、「今の車はいくらになるんだ?」ということだ。
今のクルマを査定して、次のクルマの予算を検討する事も必要。
オンライン査定は無料に利用できるので、概算予算を調べてみよう。

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くるまぐっつのご紹介

2005年12月17日(土)
東京クラシックモーターショーが 開催されます。

開催期間
12月17日(土) 11時~17時
12月18日(日) 10時~17時

開催場所:東京都江東区有明 東京ビックサイト西4ホール
同時開催フェアレディ・スカイラインミーティング
一般共通入場料:2,000円

japan21.jpg

くるまぐっつのご紹介





2006年1月23日(中部・東日本先行)発売予定「モペットコレクション」【食玩・駄菓子等の卸売問屋(有)みぞた商店】

定価350円(税込価格368円)×10個入り:1BOX未開封
メーカー:(株)エフトイズ・コンフェクト

全6種+?

1960年代から1970年代の人気バイクと世相風俗のライダーを1/24スケールで再現しました。


ホンダ スーパーカブC50(蕎麦屋の兄ちゃん・酒屋の源さん)
ラビット スーパーフローS601C(アイビースタイルの紳士・女優のマチコさん)
ホンダ ロードパルNC50(美大生・英会話教師のソフィアさん)

その他こちら
PICT0011.jpg


いよいよ迎えた決勝!!テストもできず突貫工事状態で作ったキャロル556.こうしてグリットにつくことができました。
4人でお金出し合って少ない時間で作り上げたマシンがこうしてグリットにつくというのは感無量ですな。

さぁいよいよスタートです。スタートドライバーは元全日本カーターのTちゃん。今は2児のぱぱさん。しかし全日本魂は衰えることはなかった。キャロルは抜群のスタートを決め1台抜き1コーナーへ。が、パワー不足は否めません。その後2台の争いは続く。。
10分頃21秒台に入ったキャロル556.調子はいいようだ。30分後2番手チューニングカーターSくんに交代。
さすがカーター陣!!乗ればすぐタイムを出すが22秒台が精一杯のようだ。ちなみにこのSくんが乗ってたカートは30馬力もあった。キャロルの新車時の馬力は40馬力とある。。。(笑

そしてわたしの番である。サーキット走行はKTで新東京走ったくらいで4輪でサーキット走行はほとんどない。それどころかこのキャロルもまともに運転していない!!ドキドキは最高潮に達していたがいざ乗り込むと物凄いわくわくしてきた!!
よーし!!やったるー!!と気合でコースイン。しかしぱらぱらと雨が落ち始めた。「まじかよーーーー(TT」
しかし、マシンに乗ったら自分ひとり。やるしかないのです。
とりあえず1周目様子見で走るが意外なほど乗りやすい。
パワーは確かにないがコーナーでの挙動も安定してるようだ。
そして2周目からは少しアクセルを開けてみた。が、この頃からは雨も本格的になってしまった。いたるとこでスピン続出!!
これは厳しいと思った瞬間ダンロップ先でスピン!!くるっと回りだしカウンターを当てなんとかコースにとどまる。いや~あせりましたがなんとか無事走行再開。が、ここでSCが入る。コース上はスピンだらけでそのマシンが排除されるまでセーフティー走行が続く。。
そしてレース再開。後ろにいたターボ勢はえらい勢いで抜いていきます。悔しいなー!!と思ったが意外にコーナーでは追いつく。
パワーさえあればいい勝負できそうと少し自信ついたが今日は仕方ない。とにかく完走しなくては。。と言い聞かせてアンカーのKにバトンタッチ。残り30分。初参加のK-CAR耐久は完走で締めくくることができるかと思ったがレースは最後までわかりません。
なんと!!残り10分で痛恨のスローダウン!!!

どーーーーしたーーーー!!!

Kいわくギヤが繋がらないとのこと。
クラッチか。。。当初懸念されていたパーツである。
「どーにもなんないか?他のギヤでもなんとか走行してみて」と指示し再びコースへ。しかし一周してピットへ入るキャロル556。。。
「だめだ。もうギヤがどこにも繋がらない・・。」

残り7分弱。オフィシャルにリタイヤの申請をするのでした。


レースってどんなカテゴリーでも一人じゃできません。
F1だってGTだってラリーだってバイクだってただの草レースたくさんの仲間が強力しあって成り立つものです。金かかるしばかみたいっていう人もいるけど、目標に向かって団結してがんばるっていいもんだよね~。
次ぎはパワーあっぷして挑みたいですな。



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とうとうきましたレース当日。筑波サーキットは曇りのち雨予報。。
朝、8時サーキットに到着。息も白く寒い寒い!!
さぁぞくぞくライバル達(?)も到着。みんな完璧に仕上げてきたのかマシンを整備してるのはうちらくらい(笑
とにかく時間がなくてブレーキのエア抜きも仕上がってなく現場でやるいことに。幸いたくさんの応援部隊がサーキット初参加初走行のぼくらを笑いにわざわざきてくれたので全員メカニックとして強制労働者として雇った(爆
おかげで整備は早く進み助かった。車検も無事終わりいよいよマシンをパドックから出す。

いざ出陣である。

ブリーフィングの後15分の予選が始まる。
実際我々のキャロルはこれが初走行である。タイヤは新品で皮むきすらできてないので、ここでやるしかない。なのでドライバーは元全日本カート選手のTちゃんとチューニングカートで参戦してたSくんに皮むき&アタックを依頼した。
とにかく無理せずにねと送り出す。

気温は相当低く路面もかなりすべる状況。タイムは手元計測で1分25秒。ノーマルエンジン、ストレートは伸びなく苦戦は予想できたが意外にもコーナースピードはある。だが結局予選は最下位でした。。
ポールは1分10秒(ターボクラス)からは15秒。NAトップからでも10秒落ちはあった。
やはり貧乏チームの手作りマシンでは太刀打ちできないのか。。
チームは暗い雰囲気になるかと思いきや「よかったよ。意外に乗りやすい!!スピードはないが完走できそうだ」とのコメント。
そーか。がんばるべ!!と決勝を待つ。

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556


軽カー耐久レースに参加しよー!!とカート仲間で立ち上げた軽カー参戦ぷろじぇくと。わずか一ヶ月足らずで作りあげた#556キャロル。
エンジンはNAノーマル。足回りはスズキスポーツにアドバン&ネオバ。おそらく勝負にならないとわかりつつもここまでこぎつけた。
超貧乏プライベーターチームとしてはこれで頑張るしかなかった。

そもそもちーむ員4人ではじめたこの企画。予算は人数割りだからなんとか低く抑えたいとパーツはすべて中古にすることにした。マシン本体は15000円。しかし足回りはガタガタ。シートもハンドルもない。
エンジンだけはわりと生きてる状態。とりあえず仮組のシートとハンドルつけて走ってみると止まらない!曲がらない!乗り込んだだけで車高短状態。。こりゃたいへんだと思ったが逆に燃えるきっかけになったかな。

レースに参加するにはロールバー装着が義務付けられているので必要だしまずパーツを集めなくてはと奔走する。安く上げる為ヤフオクを駆使して中古パーツを集めそこでいくらかかったかというと

ロールバー(4点以上)
4点式シートベルト
タイヤ&ホイル(ネオバ&アドバン)
スズキスポーツショック&サスぺリアダウン
ブリッツセミバケ
タコメーター
その他オイルやフルード等、参加費込みで16万円くらいかかった。
取り合えずパーツは揃った。では組みますか!!と週末あいた時間で組込み開始。しかしバラしてびっくり!!まずはサス交換。外した純正ショックはスッカスカ。中からドボドボとオイルが出てくる始末。
こりゃ座っただけで車高短になるわけだ。
ブレーキも錆びて引きずったまま。とりあえずバラして組み直し。
足回りが入るとわりとびしっとしたね。でもサスがちとやわらかい感じがやや不安。。
次にシートをつける。が、シートレールがない!!ならば作っちまえ!!!と中古のレールをカット。買ったブリッツのシートにあわせて溶接。やや無理やりだがなんのなんのいい感じに装着完了。
それからロールバーにタコメーターを付けナルデイハンドルをつけるとかなりレーシーな感じになってきた。

実際作業できるのは週末のみ。時間がない中よくできたよな~。
ただ問題はテストができない。ナンバーがないので公道走れないしサーキット持ち込む時間もない。
まさにぶっつけ本番で耐久に挑むことになった。

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カペタってカート漫画よね?人気あるんだぁ~。
知らなかった。。(笑)単行本ではよく行くCITYKARTの息子さんが紹介されてますね。小さかったのにもう同じくらいの身長でびっくりした。一緒に走った(走っていただいた?笑)時は小学生だったが全く遊ばれる状態で最後はダメ出しの連続。。(笑
ARTAで活躍しいまやレーシングドライバーになりつつあるあの子がレーサーになった頃には覚えててくれるかな~(笑)

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耐久レースが近いので時計がほしいな~とあれこれ探してたがやっぱりGショックだなとカタログをペラペラ。。。
すると、「お!これはいい!」と目をつけたのがこれ「GショックコクピットシリーズG-700D」あの本山哲選手も使用してるようで(さだかではないが。。カタログにいた)これはかっちよいいいと即購入。
タキメーターという平均時速が測れるのが特徴かな。あとまわりはタコメーター風になってて秒を刻んでいくのもしぶい!!
ズシっとした重みもいい具合。しいて言うならバックライトの緑が少し暗いかな~って感じ。でもやはりかっちょいいい♪
某有名ディスカウント店でも16000円はきれなかった。やはりネットは安いね。




【なんと半額☆】 「モータースポーツの計器類からデザインされたスポーツテイストなフェイス」カシオ(CASIO)G-SHOCK‘コックピットシリーズ’G700D メタルベルト・ブラック

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