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ドイツGPといえば超高速サーキットでなが~~~い直線が森の中を過ぎるサーキットだったが、若干コース変更されてしまいましまいおかでましたね。昔のゲームPSのフォーミュラー1で練習した人なんかは物足りない感じだね(笑

さて、やはりきましたかライコネン。相棒のモントヤは悔しいでしょうねェ。。なんだったんでしょうあの最終スピンは!?
バトンが2位。琢磨8位。また作戦違うのかな?
ミハエルは意地の5番手。トヨタ勢はもう少しくると思ったけどいまいちですね。

1 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’14.320    
2 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’14.759 0.439
3 F・アロンソ     ルノー          M 1’14.904 0.584
4 G・フィジケラ    ルノー          M 1’14.927 0.607
5 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’15.006 0.686
6 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’15.070 0.750
7 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M 1’15.403 1.083
8 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’15.501 1.181
9 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’15.532 1.212
10 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’15.635 1.315
11 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’15.679 1.359
12 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’15.689 1.369
13 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’16.009 1.689
14 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’16.012 1.692
15 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’16.230 1.910
16 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’17.519 3.199
17 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’18.313 3.993
18 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’18.599 4.279
19 J-P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M  no time no time
20 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B  no time no time
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久々に制作してるプラモデル。押入れで見つけたタミヤのF1F2001(たぶん)とりあえずここまで完成した。ん?でもなんかこれロゴないとGP2の吉本選手のマシンに似てるな(笑)それだけGP2のマシンはF1に近いんだな。まぁ中身は違うにしろかなり近い。
それにしてもヘタクソな仕上がりだ。。ノーズコーンの接着面が浮き出てしまった。やはりパテ埋め必要だったなぁ。横着して接着剤を盛って面取りしただけで塗装したら浮いてしまった。下地もほんとは白を塗るはずがこれも横着して塗らなかったのが失敗の原因だね。
しかしだいぶ昔のF1に比べるとえらくコンパクトなのがわかる。トレッドも狭いしタイヤも溝つきだし、デュフューザー辺りはえらく複雑。
ダウンフォースを稼ごうとアイデアを絞りだすデザイナーの苦労がわかります。
シートもモノコックが上向きなので足が上向く感じなんですねェ。
つまりシューマッハはねそべって足をやや上向きで走ってるってことだ。きつい姿勢だよこりゃ。ボディー床したに空気を送り込む為しかたないんでしょうな。

来期は2.6ℓエンジン。ますますプラモデルも小さくなるんだろうな。まだいっぱいあるんだよな押入れに。。
。。。優勝


ついにやりましたっ。鮒秋千住改めKMレーシングチーム。なじみのカート場のCK1時間耐久レースで優勝しました!!レンタルカートとはいえ夏場のレースは素人のわたしには非常にきついのです(笑)なので今回は卑怯といわれようと大人気ないといわれようと最強の布陣で挑みました。カートマイスターKに元全日本選手のT氏にレーサーKENKOU。エンジョイ派が多いレンタルカートレースなのにこのめんつは卑怯意外のなにものでもありません(爆
でも、勝ちたかったんだもーん。今回はくじ運も最強でカートも抜群のカートでグリットもポールでした。すべてがついてたね。
でもマジ熱くて死にそうでした。。一昨年は熱中症で耐久棄権したし今回もちとやばいかなと思ったけど対策していたので平気でした。

ま、次ぎはどーなるかわからんがまたがんばりふ。。




モントーヤマクラーレン移籍後初優勝ですか。
暴れん坊もマクラーレーンにきてから少しおとなしい感じでしたが本領発揮してきましたかね。フジテレビの選手紹介のテロップの写真、般若の形相の写真の戻してくれないかなァ(笑

2位にアロンソ。もはやタイトル獲得は間違いない!?
3位ライコネンは残念でしたなァ。。エンジン交換降格ペナルティーのレギュレーションてどーかと思うよな。

しかし我らが琢磨選手、一体どーしちゃったのかしら??
最終コーナーでエンストとは。。。
今季ノーポイントは痛いね。

それにしても、大幅に変更された今季のF1.
大きくはタイヤ交換禁止、エンジン交換は10グリット降格。
予選システムの途中変更(2回が1回に途中変更)
しかも来期はV8エンジンでしょー?また開発コストかかるじゃんね。
タイヤ交換できなくて事故多発だしエンジンエンジン壊れりゃポール獲得でも10位でしょー?
今のF1は一体なにがしたいんだかわからん。選手が一番悲惨だね。
真のバトルって操作されたものじゃないから面白いのであって、ルールで操作されてもつまらんよ。これじゃF1人気は落ちるよー。ぶっちゃけつまんないもん。
今の安全対策のレギューレーションは全く的外れでないだけでなく、かえってレースをつまらなくしてるよね。たぶん思うにレギュレーションで安全確保するのは限度があるのではないか。安全確保=スピード減。
それじゃレースはつまらなくなる。ハイスピードの限界の中、選ばれた選手達の卓越した技術のバトルがみられるからレースは面白いのであって、ゆっくり走ってオーバーテークもないんじゃだれも見ないよ。
じゃ、300㌔で走って選手を危険にさらせというのか。。
そんなことはあるわけがない。安全にレースを進行させなくてはいけない。
それにはレギュレーションどーこういうより、開催するサーキットにも問題があるのではないのでしょうかね。
F1はどんどん開催国を増やしていこうとしている。
しかし、果たして高速バトルを安全にできるサーキットがいくつあるのでしょうか。F1を開催するには厳しい審査基準があり簡単にはクリアーできないとは思うがまだ甘い気もする。というか、商業的にみたら甘くせざるえないのか?高速サーキットには絶対的に安全対策が必要でしょ。しかし、あのセナが突っ込んだタンブレロコナーにはエスケープゾーンがまったくない。それは外側に川がある為に十分なエスケープが作れなかったということだからだ。しかし、同じコーナーでベルガーも突っ込み大怪我をしている。なぜその時コース改修しなかったのか。
サーカスを受け入れるテント小屋に危険な箇所がひとつでもあったら
開催すべきではない。。。と思うが。

F1は総括するFIA、開催するサーキット、チームが足並み揃ってこそクオリティーの高いレースができるのではないでしょうか。
今のF1はただの儲け話の対象になってるだけのように素人目にはみえますよね。
あのアメリカGP後の誰の責任だのなんだのって罵り合い。。
醜い争いだよねェ。もはや最高峰のF1とはいえないよ。
すべてをクリヤーにしてFIA@サーキット@チームが一丸となってくれたらきっといいレースが見れるようになると思うのだが。。。


1 J-P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1:24’29.588
2 F・アロンソ     ルノー          M   02.588遅れ
3 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M   14.436遅れ
4 G・フィジケラ    ルノー          M   17.914遅れ
5 J・バトン      BAR・ホンダ      M   40.264遅れ
6 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’15.322遅れ
7 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’16.567遅れ
8 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’19.212遅れ
9 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’20.851遅れ
10 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M     1周遅れ
11 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M     1周遅れ
12 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M     1周遅れ
13 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M     1周遅れ
14 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M     1周遅れ
15 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M     1周遅れ
16 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M     2周遅れ
17 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B     2周遅れ
18 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B     3周遅れ
19 P・フリーザッハー  ミナルディ・コスワース  B     4周遅れ
  <以上が完走>
  <以下がリタイア>                 周回
  N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B  3周(メカニカル)

  ファステストラップ K・ライコネン 1'20.502 (60周目)

第11戦 イギリスGP 終了後 チャンピオンシップポイント

ドライバー

1 F・アロンソ      77
2 K・ライコネン     51
3 M・シューマッハ    43
4 R・バリチェロ     31
4 J・トゥルーリ     31
6 J-P・モントーヤ   26
7 G・フィジケラ     25
7 N・ハイドフェルト   25
9 R・シューマッハ    23
10 M・ウェーバー     22
11 D・クルサード     17
12 J・バトン        9
13 F・マッサ        7
14 T・モンテイロ      6
14 A・ブルツ        6
14 J・ヴィルヌーヴ     6
17 N・カーティケヤン    5
18 C・アルバース      4
18 P・デ・ラ・ロサ     4
18 C・クリエン       4
21 P・フリーザッハー    3
22 V・リウィツィ      1

コンストラクター

1 ルノー     102
2 マクラーレン   87
3 フェラーリ    74
4 ウィリアムズ   54
5 トヨタ      47
6 レッドブル    22
7 ザウバー     13
8 ジョーダン    11
9 BAR       9
10 ミナルディ     7




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今年はグランプリの進行が恐ろしくはやいなァ。。
毎週F1やってる気がする(笑)

アメリカ問題はもーどーにもならない状態までドロドロしてきたね。
チーム、ドライバー、メーカー対FIAが対立して、このままじゃどーにもならんね。大体、FIAがどーしてあんなに独裁的になってしまったんだろう。
クルサードがGPDA(グランプリドライバーズアソシエーション 組合みたいなもん)での発言が気に入らないからペナルティー課すぞ!!なんて、いつかの読売野球のトップみたいじゃんね。たかが選手がなにゆーとんじゃみたいな。
たかが選手ががんばって走るおかげであんたらメシ食うことできるんちゃうんかー?
チームに圧力かけたり反抗すれば参加を認めないだのアメリカの一件はタイヤメーカーに全て責任あるだのって、なんかみていて嫌になるよね。

ま、それはともかく、イギリスでは激しいテロで開催が危ぶまれたが無事開幕したようですな。伝統のイギリスGP。
アロンソ ライコネン争いが熱そうですな。コンマ0.027差ですか。
マシンが壊れない限りいいバトルになりそーですな。
地元バトン3位。トヨタが5位にきてますね。琢磨8位、後ろからシュー兄弟が追うのはプレッシャーだなー。

いよいよタイトル争いが激しくなってきましたね。どーなるかな。

1 F・アロンソ     ルノー          M 1’19.905    
2 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’19.932 0.027
3 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’20.207 0.302
4 J-P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’20.382 0.477
5 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’20.459 0.554
6 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’20.906 1.001
7 G・フィジケラ    ルノー          M 1’21.010 1.105
8 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’21.114 1.209
9 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’21.191 1.286
10 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’21.275 1.370
11 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’21.352 1.447
12 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’21.997 2.092
13 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’22.108 2.203
14 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M 1’22.117 2.212
15 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’22.207 2.302
16 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’22.495 2.590
17 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’23.583 3.678
18 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’24.576 4.671
19 P・フリーザッハー  ミナルディ・コスワース  B 1’25.566 5.661

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神田の某楽器やさんでみつけたウクレレ。ウクレレって結構な金額するものまであるのねェ。いい奴は何万円もするんだ~。
そんな中で店頭にあったウクレレ。2台限りのセール品で安かったので買ってみた。
もう気分は加山雄三か高木ブー。。どちらかというとブーちゃんという声も聞えてくる中さっそく練習。。
ほー!!これは実に簡単!!ギターだと6本ある弦がウクレレは4本しかない。もちろんコードも簡単になるからギターで挫折した人にはいいねー。簡単に弾けるよ。
只今島唄を練習中。何故かっちゅーと異常に簡単だから(笑
ちなみに島唄って沖縄の唄ってことは知ってると思うけど、実は戦争でさとうきび畑の下で敵から身を隠していた島民の思いを唄ったものなんだって。

~でいごの花が咲き・・嵐がきた~

唯一の地上戦がおこなわてた沖縄。島民を巻き込んでの死闘が繰り広げられた。
追い詰められた島民たちはガマと呼ばれる洞窟に隠れていたが、アメリカ軍に見つかってしまう。アメリカは投降すればなにもしないと住民に訴える。しかしアメリカの言葉など信用するできることもなく住民達は集団自決に追い込まれる。
子供も大人も女も男も年寄りもそして赤ん坊までもが手榴弾を握り締めて信管を抜いた。。。

さとうきび畑の下で眠る犠牲者の思いを伝えたかったんでしょうね。
なごやかなリズムの中でいろんな意味の詰まったいい唄です。






アメリカGPのごたごたを引きずりつつ続いたフランスGP。
久々に復活したBARHONDA。琢磨選手のアグレッシブな攻めがみれましたね。
勢い余ったところも攻めてる証拠かな(笑
それにしても、アロンソは強いなァ。。シューも潮時かァ!?
ライコネンもいいとこきましたねー。こりゃ久々にタイトル争いは鈴鹿まで持ち込むかもね。

決勝

1 F・アロンソ     ルノー          M 1:31’22.233
2 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M   11.805遅れ
3 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’21.914遅れ
4 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’10.598遅れ
5 J・トゥルーリ    トヨタ          M     1周遅れ
6 G・フィジケラ    ルノー          M     1周遅れ
7 R・シューマッハ   トヨタ          M     1周遅れ
8 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M     1周遅れ
9 R・バリチェロ    フェラーリ        B     1周遅れ
10 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M     1周遅れ
11 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M     1周遅れ
12 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M     2周遅れ
13 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B     3周遅れ
14 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M     4周遅れ
15 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B     4周遅れ
  <以上が完走>
  <以下がリタイア>                 周回
  J-P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 46周(油圧系)
  C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 37周
  P・フリーザッハー  ミナルディ・コスワース  B 33周
  C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 30周
  F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M  1周




第10戦 フランスGP 終了後 チャンピオンシップポイント

ドライバー

1 F・アロンソ      69
2 K・ライコネン     45
3 M・シューマッハ    40
4 J・トゥルーリ     31
5 R・バリチェロ     29
6 N・ハイドフェルト   25
7 M・ウェーバー     22
7 R・シューマッハ    22
9 G・フィジケラ     20
10 D・クルサード     17
11 J-P・モントーヤ   16
12 F・マッサ        7
13 T・モンテイロ      6
13 A・ブルツ        6
13 J・ヴィルヌーヴ     6
16 J・バトン        5
16 N・カーティケヤン    5
18 C・アルバース      4
18 P・デ・ラ・ロサ     4
18 C・クリエン       4
21 P・フリーザッハー    3
22 V・リウィツィ      1

コンストラクター

1 ルノー      89
2 マクラーレン   71
3 フェラーリ    69
4 ウィリアムズ   53
5 トヨタ      47
6 レッドブル    22
7 ザウバー     13
8 ジョーダン    11
9 ミナルディ     7
10 BAR       5


そして併催のGP2に参戦の吉本選手がなんと2位表彰台をゲット!!
開幕からトラブルに泣かされてまともに走れず、憧れのモナコではトラブルで参加すらできない状態。しかし、ここへきてマシンも向上し迎えたフランスでは2位表彰台をゲット。国際F3000では日本人初の表彰台となった。
マシンさえトラブルなければ抜群のパフォーマンスを魅せるといわれていた吉本選手。後半戦に期待です。
くーーーー!!アメリカGPに続き、またビデオ予約失敗(><
どーなってんだよーーー。
リザルトは、、ふむふむ。。。ルノーきましか。
2位トヨタ!!3位ライコネン。ライコネンはエンジン交換でグリット降格ですね。ということは・・・

ごたごた続きでしたがここで一発!!クリーンなレースに期待ですね。

キターーーー!!!

琢磨4位フロントローですか??
前はシューマッハか!!ぶち抜いたれ~~~


予選結果

1 F・アロンソ     ルノー          M 1’14.412    
2 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’14.521 0.109
3 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’14.559 0.147
4 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’14.572 0.160
5 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’14.655 0.243
6 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’14.832 0.420
7 G・フィジケラ    ルノー          M 1’14.887 0.475
8 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’15.051 0.639
9 J-P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’15.406 0.994
10 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’15.566 1.154
11 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’15.699 1.287
12 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’15.771 1.359
13 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’15.885 1.473
14 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M 1’16.207 1.795
15 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’16.434 2.022
16 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’16.547 2.135
17 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’17.857 3.445
18 P・フリーザッハー  ミナルディ・コスワース  B 1’17.960 3.548
19 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’18.047 3.635
20 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’18.335 3.923


そして、併催のGP2でついに吉本大樹選手がなんと2位表彰台ゲット!!これは日本人では国際F3000以上での記録としては初の快挙だそうです。
これまでトラブル続きで満足に走れなかったようですが、本領発揮といったところでしょうか。第2の琢磨となるか。注目です。


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今日は筑波サーキットで行なわれたK-CAR耐久の観戦にいった。このレースには中古車販売プレストさんのマシンに縁あって、レーサー三浦健光がドライバーとした参加させてもらっています。あと、もう一人元カート選手の友人も他チームで参加するとのことで見にこいと命令されしぶしぶ(笑)朝から筑波に向かう。残念ながら予選には間にあわなかったが決勝レースを見ることに。

それにしても、レーサーというのはコンマいくつを競うものでひとつひとつの操作が非常に大事になる。こーいったいろんなドライバーが淡々と走ってる中だと速いレーサーはなにが違いになるのかよくわかるね。

三浦選手はコリアF1800、F4、アジアF3と経験あるドライバーで軽とはいえさすがに速い(笑)ファーステストも当然記録しチームメイトとはなんと4秒以上のタイム差。
おもしろいのでヘアピンで観察することにした。
明らかに違うのはブレーキングポイントが異常に奥で、向きが変わるのがかなり鋭角で、立ち上がるのも早くシフトアップとダウンが異常に速い!!まったく無駄がないというか、とにかく全ての操作が速い。こーいったことが1周したときに差になるんだねェ。
最終コーナーも車速を落とさず縁石いっぱいまで使って全開でくる。一人だけ軽とは思えないライン取り(爆)
初参戦のF4で筑波3位表彰台を獲得した時の走りも限界ぎりぎりで、1コーナーでスピンするもマシンの限界を掴むためだとは本人談だが(笑)軽でもフォーミュラーでもこの人の走りはみてても面白いね。

帰りはまたプレストさんの社長さんに食事させてもらってしまった。。いつもおじゃましてるだけなのにほんといつもありがたいです。。
見た目はごついがとてもいい社長さんです。またいこーと♪



プレスト中古車販売

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ついに最終回!!次郎はとうとうF3に復活!!新生富士を攻めてライバルを蹴落とし優勝~と思いきやなんと!!ウイングが吹っ飛びゴール寸前でストップ。しかし、次郎はマシンを自分で押しゴールへと向かった。。

マシン、、押すか??(笑
でも、まァ諦めるなって事をいいたかったのかな。
マーシャルが手を触れたらリタイヤだし、チェッカー受ければ完走扱いなのかな。ともあれ、なんだかんだいって全部みてしまった。これがキムタクパワーなのかな(笑

レーサーを題材にしたドラマということで期待して見たがやはりすこ~し期待からそれたかなって感じはありましたね。走行シーンもあまりないし。後半はいい感じに描けていたけど、どっちかというとソフトな感じでしたかねェ。

レース中の選手はほんとにハンパじゃないほど肉体を使ってます。がんじがらめのシートに固定された状態で激しい加速、減速、横Gが常に全身にかかると強靭な体でなくてはとてもレースの中で冷静な判断はくだせません。
そんな中で唄は歌えないだろう~(笑

アスリートな部分をもっと出してほしかったなァ。。
スポーツ選手として描いてほしかった気がするね。そーね、「ロッキー」みたいな感じの方がレーサーというものを伝えるのによかったかな。負けても負けてもがんばって勝ち上がるみたいな。んで「エイドリア~ン」て小雪ちゃんに駆け寄る!!みたいな(笑)

まァなにはともあれ、F3というレースカテゴリーもこれで知名度が上がってサーキットも盛り上るといいですね。
日本のフォーミュラーはいまいち盛り上がりが欠ける感があるしね。

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2005年グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード(Goodwood Festival of Speed)は6月24日(金)、イギリス・サセックス州グッドウッドで開幕し、初日は主催者のマーチ卿らが参加するパレードなどが行われた。また、会場中央のグッドウッドハウス前には、1965年のF1初優勝のマシンであるRA272を始めとするHondaの歴代のF1マシンがディスプレイされた、高さ50mに及ぶフェスティバル史上最大規模のモニュメントが展示され、大きな注目を集めた。続き

佐藤琢磨らホンダに縁のあるドライバー達が集結したグッドウッド・フェスティバル。中でも注目はこれ「マクラーレンMP4/4」ですよねー。アイルトンセナがは初のF1ワールドチャンピオンに輝いたマシンです。そして、ドライブするのはセナの甥ブルーノ・セナです。彼はセナの事故の後一切のモータースポーツ活動を姉のビビアーニ・セナに禁止されていました。しかしようやくアイルトンと同じレースの世界に戻ってきました。
「セナ」の名前が戻ってきたのですね。
ヘルメットごしの目つきはさすがにセナにそっくりでびっくりしたもんでした。そして、若干アレンジしたセナカラーのヘルメットでこの「叔父さん」のチャンピオンマシンMP4/4でデモ走行したわけですが、セナファンにはたまりませんねーーー(TへT)1000馬力以上のモンスターマシンを彼はどう感じたんでしょうね。


ブルーノ・セナ(Bruno Senna)のコメント
「初めて走ったけど、ちょっとびっくりしました。コースは狭くてバンピーで、レースをする場所というよりは、マシンを見せる場所という感じです。でもここで走れて光栄だし、楽しかったです。MP4/4に乗れて光栄です。アイルトンが初めてチャンピオンを獲得した時のマシンですからね。1,200馬力以上あるけど、ドライビングはしやすかったです。このような機会を与えていただいてありがたいと思います。非常にハッピーでした

残念ながら戦跡の方はまだパッとしないようですが、がんばってF1に戻ってきてほしいですなァ。。


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