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若者を中心に人気があるホンダ製のスポーツカー「インテグラ・タイプR」ばかり狙って盗みを繰り返したとして、栃木県警が20歳代の男7人を強盗傷害や盗みの疑いで逮捕していたことが20日、わかった。

グループは「高く買い取ってくれるので盗んだ」などと供述。被害は昨年夏までの1年間に、栃木、埼玉両県を中心に100台以上、総額1億円以上とみられる。

調べによると、逮捕されたのは住所不定、建設作業員(21)(強盗傷害罪で起訴)ほか、埼玉県内に住む6人。

グループは2、3人に分かれ、乗用車で住宅街を物色。対象の車を見つけると、1人が見張り役となり、別のメンバーが金属棒でドアをこじ開けていた。盗んだ車はナンバープレートを外し、1台約20万円で売り払っていたという。

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いやいやインテタイプRのオーナーにとってはホッとした話ですね。

総額一億以上というからどんだけ盗んだのでしょうか・・。

被害にあわれた方もたくさんいるのではないでしょうか。

それにしても高級車や人気車種のオーナーさんは要注意です。

とりあえず、これでもか!!というくらいの盗難防止装置をつけるしかないでしょうね。



ちなみにこちらはタイヤ4本盗難されてしまった車両です。

雨の夜中の犯行かと思われます。

かなりいいタイヤ&ホイルが装着されてたので狙われたのでしょう。

ちなみにわたしの車も同じ駐車場にありましたがなにもされませんでした。

やはり転売目的の盗難なのでしょう。



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スイスの自動車メーカー「リンスピード」が、水陸両用であるばかりか、世界初という水中潜航も可能な乗用車「スキューバ」の試作車を開発した。「007」シリーズのスパイ映画から着想。

すごい発想ですねこれ。いったいどうなってんでるのでしょうか。。

ニュース映像からすると、映画007さながら陸地から飛び込んでいったけど、水中ますくをつ

けなきゃいけないということで潜水前に一時停止。

酸素ボンベをつけて潜水開始!!

これじゃ追手にすぐ捕まっちまうな(笑

水中での時速は3キロ。

後部から2本のスクリューがでてきて進むらしい。

オープンカーだし当然室内?はずぶぬれ。

電気系統と防水はよほど完璧じゃなきゃすぐとまっちゃうよね。

それにエンジンの吸排気系は一体どうなってんだ!?

んーーーそれにしても酸素マスクつけてってのがいまいちですな(爆

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新日本石油の渡文明会長は16日、石油連盟会長としての定例会見で、新

日石の12月のガソリン調達コストに関し、「(前月比1リットル当たり)

4.9円上昇する」との認識を示した。これを受け同社の12月出荷分のガ

ソリン卸値は、前月比で1リットル当たり5円前後引き上げられる見通

し。また、灯油価格についても同額程度引き上げるとみられる。

全国平均のガソリン店頭価格は12日現在で1リットル150.1円と、統計開

始以来の最高値を更新した。卸値引き上げの転嫁が進めば、年末までに1

55円前後まで上昇する可能性が出てきた。



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プロ二輪レーサーの阿部典史さん(32)が事故死した川崎市川崎区の現場近くに9日、朝から多くのファンらが訪れ、明るい人柄で人気のあった「ノリック」の突然すぎる死を悼んだ。

 阿部さんは、93年のロードレース全日本選手権GP500のチャンピオン。94年から同レース世界選手権に出場して3勝した名選手。7日午後6時20分ごろ、同区大島1の市道でオートバイに乗っていて、禁止場所でUターンしたトラックに追突して死亡した。

 市道脇の歩道には、阿部さんの遺影が飾られ、囲むように数百の花束や「ノリック ありがとう」と書かれた阿部さんの所属するヤマハ発動機の青と白の手旗などが供えられた。顔を真っ赤にして涙を流す人もいて、多くの人々が途切れることなく現場を訪れ阿部さんの冥福を祈った。

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天才ライダーがまさかの事故死とは。。
しかも公道でなんてだれもがありえないと考えたでしょう。
加藤大治郎に続いて2輪レース界には大きな衝撃となってしまったこの事故。

防ぐ事はできなかったのでしょうか?

責めるわけではないですが、トラックのドライバーは規則をきちんと守っていればこんな事故はなかったはず。

交通規則は適当に作ってるわけじゃないんです。

信号は赤なら止まる。
青なら進める。
一時停止は一回止まる。
酒飲んだら運転しない。

Uターン禁止の場所ではUターンしない!!

みんなその場所に危険な理由があるから規則を設けているんだ。
それを守らなかったからこんな悲惨なことがおきるんです!!

交通規則には理由があるって事を考えて運転してもらいたいもんです。



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 てステアリング操作トルクを調節する「パラメーターステアリング(車速感
 応式パワステ)」を装備、俊敏性と快適性という相反する走りの性能を高次
 元に両立した「AGILITY CONTROL(アジリティコントロール)」を採用。

 100回以上の実車衝突実験と、5500回以上にも及ぶコンピューター上での衝
 突シミュレーションにより、さらなる衝突安全性の向上を図ったボディは
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 には7速ATを搭載した。450万~664万円。販売目標は明らかにしていない。

 「俊敏性と快適性の両立にこだわった。日本市場は厳しいが新型Cクラスの
 投入でさらに勢いをつけたい」「『買うならいい車を』という愛好者がおり、
 高級輸入車市場はそこまで厳しくない」とハンス・テンペル社長。

 Cクラスのディーゼルエンジン車の日本投入については、「意図はあるが
 詳細な計画は無い。将来は投入したいと考えている」とコメント。

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◆日産、新型ミドルサイズクロスオーバーSUV「デュアリス」を発売

 『「SHIFT_MOBILITY」 デュアリスは機動力をシフトする
 街中を颯爽と駆け抜けるミドルサイズURBAN SUV』

 「スマート&コンパクトクルーザー」をコンセプトに、ヨーロッパの拠点を
 中心に開発。軽快かつコンパクトな上半身と、SUVらしいダイナミックさと
 安心感をもつ下半身を融合させたエクステリアデザインが特徴。ボディサイ
 ズは4315×1780×1615mm。ガラス面積880mm×1037mmのガラスルーフも設定。

 MR20DEエンジンに6速マニュアルモード付CVTを組み合わせ、コンパクトハッ
 チバックとSUVのクロスオーバーとすることで、取り回しが良く軽快感ある
 ドライブフィールと、居住性の高さとを両立させている。新開発のフロント
 ストラット/リヤマルチリンクサスペンションを採用。10・15モード燃費は
 FF車が14.2km/L、4WD車で13.8km/L。195.3万~243万750円。月販目標2000台。

 開発にはF1などレース車両開発に使うCFD(Computational Fluid Dynamics)
 解析ツールを導入、Cd値0.35を達成し、高速走行時の車内騒音を低減した。
 日本仕様車は、欧州仕様車にはない「サイドブラインドモニター」を設定
 し、フロントのデザインも一部変更している。

 車名の由来は、「乗る人に、ONとOFF、デュアルライフでの充実を提供した
 いという想いが込められている」という。英サンダーランド工場で生産する。

 「日本では、若い顧客から年配層まで幅広くターゲットを設定しているが、
 従来のセダンから違うジャンルの車に乗りたいという40代を超える顧客が
 メインになると考えている」、「今後も日産らしい魅力的で個性的な新型車
 を提案したい」と志賀俊之COO(最高執行責任者)。
自動車が盗まれた際の保険金支払いを巡り、盗難の立証責任が損保会社とユーザーのどちらにあるかが争われた訴訟で、最高裁第3小法廷(上田豊三裁判長)は17日、「第3者に車が持ち去られた事実」はユーザー側に、「ユーザーが自分の意思で第三者に持ち去らせたかどうか」は損保会社に立証責任があるとの初判断を示した。その上でユーザー敗訴の2審判決を破棄し、審理を福岡高裁に差し戻した。従来の下級審判決に比べ、ユーザーの立証責任を軽減する判断で、同種訴訟に影響を与えそうだ。
 
トヨタ、新テレマティクスサービス「G-BOOK mX」を発表

 従来の『G-BOOK ALPHA』を一新、『G-BOOK mX』並びに『G-BOOK mX対応HDD
 ナビゲーションシステム』として、5月以降に発売する新型車から順次展開
 すると発表。従来の「G-BOOK ALPHA」についても、5種類ある利用プランを
 簡素化し『G-BOOK mX』と同様の2種類のプラン設定とする。

 世界初の地図の自動更新を可能とする「マップオンデマンド」、高精度渋滞
 情報を提供する「プローブコミュニケーション交通情報」などが、永年無料
 で利用できるプラン『G-BOOK mX』と、常時接続の車載通信機「DCM」による
 有償契約サービスプラン(新車初年度は無料で翌年以降1.2万円/年)で、
 セキュリティーサービス、オペレーターサービスなどが追加される
 『G-BOOK mX Pro』を設定。

 新たな機能として、万一の事故の際に被害レベルが大きいと予想される一時
 停止交差点を対象として、G-BOOK mX対応ナビから「一時停止」規制の存在
 を案内するサービスを東京23区、横浜市、大阪市、名古屋市などから始める。

 今夏に発表する新型車(レクサスLS600h?)では、ナビの地図情報とバックカ
 メラによる路面認識によって一時停止線までの位置を高精度に把握し、ドラ
 イバーの運転操作に応じて注意喚起を行う機能も搭載する。

 現在G-BOOKサービスを提供する、スバル車、マツダ車にも順次サービスを提
 供する予定で、来年にも100万人の利用者を獲得する方針。現在の「G-BOOK」
 契約者約52万人中、20万人がDCM端末を搭載しているという。

◆ダイムラークライスラー、クライスラー部門の売却交渉本格化。社名変更も?

 M&Aなど戦略担当のルーディガー・グルーベ取締役が渡米し、買い手
 候補と交渉すると独経済誌のヴィルトシャフツ・ヴォッヘが報じている。

 ツェッチェCEOも株主総会で、クライスラー部門の売却に向け強い関心を持
 つ複数相手と交渉中と認め 「詳細については何も公表できない」と語った。

 一方、米投資ファンドのサーベラス・キャピタル・マネジメントは、1月に
 独VWの取締役を退任したヴォルフガング・ベルンハルト氏を顧問に招いた。

 また、ダイムラークライスラーの経営幹部が「クライスラー部門を売却した
 なら、新たな名前が必要になるのは言うまでもない」と語ったとも報道され
 ており、投資家などの間では社名を1998年以前の「ダイムラー・ベンツ」に
 戻すよう求める動きもある。
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